✨ Best Answer ✨
y=f(x)とおく。
f(x)>0を満たすxが存在するようなaの条件を考える。
f(x)が上に凸の放物線であることに注意すると
f(x)=0が異なる2つの実数解を持つことが条件。
したがって、f(x)=0の判別式をDとおくと
D>0より
D/4=4−a(a +5)>0
a^2 +5a−4<0
(−5−√41)/2<a<(−5+√41)/2
a<0であったから答えは
(−5−√41)/2<a<0
途中式と解説お願いします。
✨ Best Answer ✨
y=f(x)とおく。
f(x)>0を満たすxが存在するようなaの条件を考える。
f(x)が上に凸の放物線であることに注意すると
f(x)=0が異なる2つの実数解を持つことが条件。
したがって、f(x)=0の判別式をDとおくと
D>0より
D/4=4−a(a +5)>0
a^2 +5a−4<0
(−5−√41)/2<a<(−5+√41)/2
a<0であったから答えは
(−5−√41)/2<a<0
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