積分範囲が-a〜a(aは定数)であるときについて、
・f(-x)=f(x)となる関数は、積分範囲0〜aの2倍を計算すれば良い。
・f(-x)=- f(x)となる関数は、その積分の結果は0になる。
という性質です。
偶関数・奇関数の考え方です。
なぜ「2インテグラル0から2x²dx」になるのか分かりません
積分範囲が-a〜a(aは定数)であるときについて、
・f(-x)=f(x)となる関数は、積分範囲0〜aの2倍を計算すれば良い。
・f(-x)=- f(x)となる関数は、その積分の結果は0になる。
という性質です。
偶関数・奇関数の考え方です。
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