✨ Best Answer ✨
250(1)で
もし借りにX=5k+2,Y=8k−3だとするとk=+の数字を入れとどっちも1より大きくなってしまうのはわかりますよね?
またk=−の数字入れるとどっちも−になり1になりません。よってxかyどちらかには−をかけないといけないんですよ(○+□=△の場合)
また、○-□=△の場合はkに+の数字を入れても+の数字を入れてもxとyの解はどちらかが+か−になります。
結論
○+□=△の場合、xかyのどちらか一方に−をかける
○-□=△の場合、xかyに−をかける必要はない
これを覚えとけば解けるでしょう。