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まず−tと置き換える理由としては√の関数自体の定義域が0以上であり、−の値を取らないことが問題になります。そこで極限の操作においてそれを避けるために−tと置き換えるとtを無限に限りなく近づけるということになるのと置き換え後の関数の定義域にも問題なく考えることができます。
その後は有理化の逆を行います。分母分子に√t^2-t+tをかけることで分母分子の最高次数がたかだか一次になるのでtで分母分子割ることで計算できます

ふぃり

返信遅れて大変申し訳ございません。理由と図説が学校の何倍も分かりやすくて凄く納得しました…本当に改めてありがとうございました!

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