Mathematics
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Resolved

答えは(3、-4)です。
答えではlの傾きが1/3で、PQがt-2/s-1、この2つをかけて-1になるから、t+3s-5=0とやっています。
これと、2枚目の式で連立方程式にするために、lとPQをかけて-1だからPQの傾きは3としないんですか??
あと、2枚目の写真の2行目はなぜ直線lに代入するんですか??
2問よろしくお願いします🙇

2点P, Q が直線ℓ に関して対称であることは、次の(i), (n)が成り立つことである。 (i) 直線PQはと垂直である。 (i) 線分PQの中点は上にある。 le PO
線分間の中点(三)、立がん上にある 2 1 2 stl 2 -3.5+2 2 -5=0 S+1 -3(t+2) - 10:0 1-5-3-15-0-②

Answers

✨ Best Answer ✨

問題と質問があってないような

jpgamw

すみません。切り取ったら消してしまっていました🙇
正しい写真はこちらです。
よろしくお願いします☀️

たこ焼き

lとPQをかけて-1だからPQの傾きは3、ではなく−3とするのはいいですよ。
 ※lの傾きは1/3だから、かけて−1になるには−3。
すなわち、t-2/s-1=−3
これを式変形すると、t+3s-5=0になります。

2枚目に関しては、PQの中点がl上にあるからです

jpgamw

返信ありがとうございます。
助かります🙇
1つ目分かりました!
2枚目の写真についてですが、連立方程式にするために代入してその式を出したってことで合ってますか?
すみません🙇よろしくお願いします。

たこ焼き

違います。
lとPQが垂直だけでは、点Pと点Qがlに対して対象だとは言えないですよね?
点Pと点Qがlに対して対象だと言うには、中点がl上にある、という条件も必要です。

わからなければ質問してください

jpgamw

返信ありがとうございます。
写真とても分かりやすいです🙋
イメージがすごく付きました。
何回も返信していただき本当にありがとうございました☀️

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