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(1)a>0の場合は下に凸(∪型のグラフ)
 a<0の場合は上に凸(∩型のグラフ)となる。
この場合グラフから∪型になっているから
a>0より+となる。
(2)例えば関数y=x²+2ⅹ+1の場合x軸との交点は
(ⅹ+1)²=0よりx=ー1 y=0となる。
頂点がy軸よりも左側にあるからb=2>0であるから+
 例えば関数y=ⅹ²ー2ⅹ+1の場合x軸との交点は
(ⅹー1)²=0よりⅹ=1,y=0となる。頂点がy軸よりも
右側にあるからb=ー2<0であるからーとなる。
この場合グラフから頂点がy軸よりも右側だから
b<0よりーとなる。
(3) y切片(ⅹ=0の時のyの値)を表してある。
この場合グラフからc<0であるからーとなる。
(4)判別式D=b²ー4acを表している。
グラフからx軸との共有点が2つある。
2つある場合D=b²ー4ac>0であるから+となる。
(5)x=1を2次関数y=ax²+bx+cに代入すると
y=a+b+cとなる。
グラフからx=1の時y<0になっているから
a+b+c<0となるからーとなる。

分からない箇所があれば質問して下さい。

ひな

ご丁寧にありがとうございます😭わかりやすいです!!

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