✨ Best Answer ✨
(1)|X|=2 と考えて縦線を外すとX=±2になります。そこに絶対値Xの中に4が加わったので4を移行すると±2-4になり 2が+のとき-のときで2つ計算します。
(2)|X|<5は縦線を外すと-5<X<5の形になります。
X-3の形に今回はなっているので-5<X-3<5。
-3を消すために+3をします。Xだけではなくて
-5、5にも+3をして終わりです
(3)|X|≧1 は 縦線を外すとX≦-1、1≦Xとなります。
今回はX-2なのでX-2≦-1、1≦X-2で -2を移行するとX≦1、3≦Xになります。
私は個人的に分かりにくかったので
(2)の方法を用いた後に形を変えています
誤字脱字などあったら申し訳ないです(>_<;)
分かりにくいと思います、すみません……。
勉強頑張ってください🙌


めちゃ分かりやすいです😭
ありがとうございます!
頑張ります📣