簡単にいうと、別のものと一旦みなしている状態で推し進めており、重複度を無視しているためダメですね。
まずどういう考えで7!や6!というものを算出したのか全く説明がないと、こちらも説明が難しいです。
言葉による説明を添えてください。
AOの並びが7!通りというのは
AOAOYKHMのAOのうち特定の組【AO】を一つとみなしているということですか?
ということは例えば下のような場合は、もう一方の[AO]の並びはどう考えているのでしょうか?
【AO】[AO]YKHMも[AO]【AO】YKHMも見かけ上同じですよ。
また、
【AO】[AO]YKHMと並べたときの2&3番目に注目すると
A〈OA〉OYKHMとなり〈OA〉の並びが現れますが、この部分はどう処理しているのですか?
【AO】と[OA]と固定して並び替えたとしても
上のような例の場合も抜けているためカオス状態になりかなり複雑化しています。