順列
組み合わせ
重複順列
重複組み合わせ
同じものを含む順列
場合の数の数え方の基本はこの5つだけです。
教科書や参考書で理解してこの5つだけは使い分けられるようにすれば戦えます。
順列
組み合わせ
重複順列
重複組み合わせ
同じものを含む順列
場合の数の数え方の基本はこの5つだけです。
教科書や参考書で理解してこの5つだけは使い分けられるようにすれば戦えます。
まずPは順番を考慮するからね!カードを並べる時偶数になるーとかやともちりん順番考慮するよね。
Cは順番を考慮しない!別にどれでもええってこと!
それはわかるんやけどー、クラスに分ける問題とか円順列のややこしい奴とかが分からんww
ベストなのは、解き方丸暗記です。数Aは原理を理解して次の問題ってトントンと行きづらいので(自分は)
おかげで、大体は、答えを考え出すことができます。
応用は、数問に絞って対策しましょう。
丸暗記でもこの先やっていけますかね?
正直、僕は定期テストでは、大して点が取れなかったですが、長い目で見ればその先の模試や実力テストとかで、基本ができてたので、応用も解けるようになりました。
定期テスト自体が教科書の確認なので。とりあえず基本問題は、解き方を覚えるべきです。理解はした方がいいけど、できないならここは仕方ないよ。次のテストに向けて勉強した方がいい。
分かりました。ありがとうございます
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ありがとうございます!何とか定期テスト乗り切りました