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仮定法の文です。
quite は not とセットで「必ずしも〜ではない」という意味となってます。
shouldは仮定法の主節に使われるもので、wouldと置き換えられます。
この文は仮定法で、quiteは副詞で完全にと言う意味であってますか?
また、ここでの shouldは仮定法の shouldなのでしょうか?
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仮定法の文です。
quite は not とセットで「必ずしも〜ではない」という意味となってます。
shouldは仮定法の主節に使われるもので、wouldと置き換えられます。
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ありがとうございます!