✨ Best Answer ✨
関数y=f(x)
軸の方程式がx=―mとなり
頂点のx座標がx=―mとなる。
x=―m=2の場合になると
異なる2つの実数解をもつ場合x=2のちょっと
下側になる。この場合片一方の解がx<2となってしまう。
このことから
頂点のx座標がx=2よりも左側にあることが条件だから
x=―m<2より m>―2
分からない箇所があれば質問して下さい。
異なる2つの実数解をもつ場合x=2のちょっと
下側になる。この場合片一方の解がx<2となってしまう。
⤴この部分が分からなくて教えていただけると嬉しいです🙇♀️
この写真のグラフのように軸(-m)を
-m<2 の所にしましたが、この場合でも一方はx≦2を満たしますが、もう一方は2より大きい所でx軸と交わり、x≦2を満たさない。
ここが疑問です🙇♀️
x=―m<2だけでは片一方がx<2になってしまう
x≦2を満たすにはx=2の時のyの値≧0
でなければならない。
仮に異なる2つの実数解がx<2を満たすには
―m<2に加えて
x=2の時のyの値>0が条件となる。
x軸との交点がx=2より左側でなければならないから等号がつかなくなる。
わかりました!!ありがとうございます!何度も何度もすみませんでした。



頂点のx座標がx≧2の位置にあると
異なる2つの実数解が両方ともx>2
若しくは片一方がx>2になってしまうから
頂点のx座標はx=2より左側の位置でなければならない。