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何か分からないけどf(t)の0から1までの定積分、つまり、F(1)-F(0)を求める(数字を代入する)のでなんらかの数字(定数)になります。
0からでなかったら定数にはならないということであってますか?
0以外でも定数になります
例えば、積分範囲を1から2としたら、 ²₁∫(t+1)dt=[1/2t²+t]²₁=(1/2×4+2)-(1/2+1)=4-3/2=5/2 となります。
この応用例題8に戻って考えると、f(x)= となっていたらxについての関数で、¹₀∫f(t)dt にはxは入ってこないので
この関数においては定数になります。この説明でどうでしょうか?
わかりましたをありがとうございます。
f(1)が定数になるってことですか?