✨ Best Answer ✨
立体図形の問題の多くは立体を切った断面、平面で見ることがポイントです。今回の問題の(2)では、C.Eの距離なので平面(三角形)CEAに着目します。すると、ACは1辺6の正方形の対角線なので、6√2になります。また、EからACに垂線をおろし、垂線の交点をH(Eの真下の点)とする。正四角錐より、ACの中点はOの真下なので、AH=6√2×1/2×1/3=√2 より、HC=5√2。また、EHは高さなので6×1/3=2
よって三角形CEHで三平方を用いて、CE ²=2 ²+(5√2) ²=54 CE=3√6
理解できました。ありがとうございます!