✨ Best Answer ✨
a,bについてははっきりとした数が分からないため、商を文字でおくことで解決します。
やや小学生チックですが、
割る数×商+余り=割られる数
という、いわゆる割り算の確かめ算を利用します。
aを9で割ると1余るため、このときの商をAとおくと
a=9A+1
と表せます。
bを9で割ると5余るため、このときの商をBとおくと
b=9B+5
と表せます。これを利用すると
(1)a+b=9A+1+9B+5=9(A+B)+6
となるので、9で割ったときの余りが6になることが分かります。
(2)以降は同様の解き方となるため、
解き進めてみて分からなかったら聞いてください。
長文ありがとうございます!やってみます