✨ Best Answer ✨
(1)でAE=○b+○d、AF=○b+○dと書けたと思いますが、
b=○AE+○AFと表すということはdを消すということです
(1)の2式からdを消せばAE,AF,bのみ残り、
そこからb=○AE+○AFと表せます
連立方程式を解くのと同じ要領ですね
dを消すために、dの係数を合わせて
2式を足し引きしているのでしょう
係数を合わせるために、
②に1/2をかけて①から引いているのかと思われます
このくらいは推測するのは簡単なことですが、
正確な回答を得るためには
なるべく引用を正確詳細にお願いします
ほんとすみません🥲
連続の問題であることを忘れてついつい一部分だけにしてしまいました😵💫
ありがとうございます!🌻