✨ Best Answer ✨
点Pを通り、直線ABに垂直な直線を引き、ABとの交点Qを求めます。
PQが回転体の大径部の半径Rになりますね。
立体は、円錐を重ねた形状ですので、ABの長さHとすると、
πR^2H/3が立体の体積になります。
添付を参照ください。細かい計算過程は省略してますが。
この最後の5の解き方を教えてください!
全くわかりません
✨ Best Answer ✨
点Pを通り、直線ABに垂直な直線を引き、ABとの交点Qを求めます。
PQが回転体の大径部の半径Rになりますね。
立体は、円錐を重ねた形状ですので、ABの長さHとすると、
πR^2H/3が立体の体積になります。
添付を参照ください。細かい計算過程は省略してますが。
Users viewing this question
are also looking at these questions 😉
長い説明ありがとうございます😊