✨ Best Answer ✨
その図は「A以外」です
Bの内外関係ない範囲なので
「A以外またはB」という解釈は正しいです
これは「A以外」と「B」を合体(どちらもとる)した範囲です
よって、その図に、「AかつB」もさらに加えたものが答えです
(3)で、A以外またはBということは写真2枚目の範囲ではないのですか?
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その図は「A以外」です
Bの内外関係ない範囲なので
「A以外またはB」という解釈は正しいです
これは「A以外」と「B」を合体(どちらもとる)した範囲です
よって、その図に、「AかつB」もさらに加えたものが答えです
夜遅くにすいません。
集合論は、結構奥が深い概念です。
はじめのうちは、日本語で置き換えて、
考えてみることをオススメします。
具体的には、例えば、
Aを殴る、Bを蹴るとします。
not(A)またはBということは、
殴らない、または蹴るなので、
Bの集合からAかつBを除いた範囲と、
捉えがちです。
しかし、日本語でよく考えると、
後半は蹴るけども殴りはしないよ。
とまでは約束していないので、
AかつBも対象の範囲になります。
例が、あまりよろしくありませんが、
集合は基本英語で書かれているので、
日本語に直してみると考えやすいと思います。
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理解できました。ありがとうございます。