式の中にxがいくつ存在することになるのか?
式の意味を考えてみると良いです。
xの3乗→xを3つかけてる
xの6乗→xを6つかけてる
xの3乗 × xの6乗はxが3+6=9つ
かけ合わさることになります。
(xの3乗)の2乗→(xの3乗)×(xの3乗)
xは3+3=6つ かけ合わさることになります。
一旦( )×( )に分解して、次に
累乗部分を足せばOKです。
この2つがいつもこんがらがります…
どっちが2乗でどっちがどっちが足すのか
また2つ目の式では掛けてるんだっけ?と思うこともあります
その状況を打破するためになこのようになるのか解説をしてください
返答お願いします<(_ _)>
式の中にxがいくつ存在することになるのか?
式の意味を考えてみると良いです。
xの3乗→xを3つかけてる
xの6乗→xを6つかけてる
xの3乗 × xの6乗はxが3+6=9つ
かけ合わさることになります。
(xの3乗)の2乗→(xの3乗)×(xの3乗)
xは3+3=6つ かけ合わさることになります。
一旦( )×( )に分解して、次に
累乗部分を足せばOKです。
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分かりました!
返答本当にありがとうございます(☆∀☆)