✨ Best Answer ✨
シグマ使って表せる。
ak=k(2k−1)
Kが1のときからKがnのときまでのakの和を求めよ。
a1+a2+…an=右辺
ということです。
シグマにこれで表せます
数Bです!
(1)が手をつけられなくて困ってます🥲
解説お願いしたいです🙇🏻🙇🏻
✨ Best Answer ✨
シグマ使って表せる。
ak=k(2k−1)
Kが1のときからKがnのときまでのakの和を求めよ。
a1+a2+…an=右辺
ということです。
シグマにこれで表せます
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( 付け足し )
今回の問題場合、n=1のときとn=k+1のときに与式が成り立つ事を証明出来ればOKです。
数学的帰納法を用いて証明する場合には、大抵やることが決まっているので流れを覚えていないと厳しいかなと思います。