✨ Best Answer ✨
yが
-36〜0である時、下向きに開いた放物線になることがわかります。つまり、Xの絶対値の値が大きいほど、Y座標は小さくなります。
Xを二乗するので、
-2の二乗と、3の2乗はそれぞれ4.9であるので、
xが3の時の方がずっと下にy座標があることがわかります。つまり、36はx=3と対応することがわかります。
下向きに開いた放物線を書いてみるとわかりやすいでしょう
これって36とマイナス2が対応してるとおもったんですけど、解説だと36と0で、どうしてなのか教えてほしいです!!語彙力なくてすみません!!
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yが
-36〜0である時、下向きに開いた放物線になることがわかります。つまり、Xの絶対値の値が大きいほど、Y座標は小さくなります。
Xを二乗するので、
-2の二乗と、3の2乗はそれぞれ4.9であるので、
xが3の時の方がずっと下にy座標があることがわかります。つまり、36はx=3と対応することがわかります。
下向きに開いた放物線を書いてみるとわかりやすいでしょう
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ありがとうございます!!