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記述量が多いので、慌てずじっくり読んでください。
質問は遠慮なくどうぞ。

フラッグ

訂正します。失礼しましたm(_ _)m

フラッグ

質問が特になければ、「解決済」お願いします🙇‍♀️

フラッグ

高校数学では、まず微分と逆の計算を「積分」として勉強しますね。f(x)を積分(不定積分)することは、「微分するとf(x)になるような関数を求める」ことでした。「微分するとf(x)になるような関数」をF(x)とします。例えば、
f(x)=2xのとき、F(x)はどんな関数でしょうか?
F(x)=x^2はその一つですね。F'(x)=2x=f(x)ですから。ところが、これだけではなく、G(x)=x^2+1も、
G'(x)=2x=f(x)を満たします。他にも、x^2+3、x^2-10など、どれも微分すると2xになりますから、みなf(x)の不定積分です。これらの+1、+3、-10を一般的に表すためにCという文字を使うのであって、Cを「積分定数」というのです。分かりにくいところはまた訊いてください。

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