✨ Best Answer ✨
質問の(4)と(5)について、提示いただいた答え方では❌となる。
なぜ(3)は数字を並べる形式で、(4)(5)は不等式を使う形式なのか
その理由は集合に含まれる要素が「飛び飛びの数」か「連続した数(実数)」かの違いにある。
(3)の最初与えられた範囲は「自然数」だから、整数だけ飛び飛びになる。
(4)(5)の最初与えられた範囲は「実数」だから、整数だけではないから🙇
数Iの集合と命題の問題です
(画像は左が問題、右が答えです)
97の(4)と(5)の答え方についてなんですけど、
(4)A∩B={4}、A∪B{1,2,3,4,5,6,7,8}
(5)A∩B=∅、A∪B={-1,0,1,2,3,4,5,6,7,8,9}
と答えたらバツですかね。
97の(3)の答えは
A∪B={1,2,3,4,5,6,7,8,9}
なのに(4)(5)はなぜ画像のような答え方になるのか疑問です。
分かりにくい質問ですみません。
ご回答頂けると嬉しいです
✨ Best Answer ✨
質問の(4)と(5)について、提示いただいた答え方では❌となる。
なぜ(3)は数字を並べる形式で、(4)(5)は不等式を使う形式なのか
その理由は集合に含まれる要素が「飛び飛びの数」か「連続した数(実数)」かの違いにある。
(3)の最初与えられた範囲は「自然数」だから、整数だけ飛び飛びになる。
(4)(5)の最初与えられた範囲は「実数」だから、整数だけではないから🙇
Users viewing this question
are also looking at these questions 😉
なるほど!
分かりやすい説明ありがとうございます🙇🏻♀️
助かりました!