Answers

構いませんが、基本的には
文字の種類数が増えるほど段違いに複雑になります

模範解答のように「等差であること」を活かせば
aとdの2種類で済みますね
その後の立式も楽です

a,b,c,d,eだと
b-a = c-b = d-c = e-d
のような条件がさらにつきます

のあ

3つの数の場合はa,b,cで考えてる解答がおおいんですけど、3つの数の場合はこのようにしなくていいんですか?

3つの数の場合でa,b,cで考える解答が多かったとして、
そうしなくてはいけない理由はありません

3つでも、等差ならa-d, a, a+dとすることも多々ありますよ

Post A Comment
Were you able to resolve your confusion?

Users viewing this question
are also looking at these questions 😉