最小限の条件を挙げて「それさえない」と打ち消す表現は、副助詞「だに」の類推(〜さえ)を伴う限定(〜だけでも)の用法。
選択肢「ア」の「限定を示す」が最も適当。
文脈として「せめて馬や車の通る道だけでもあればよいが、それさえない」という極端な例を出して限定している🙇
失礼しました。
今回の文は、後ろに「なし(打消・否定)」が続いているため、類推(〜さえ)になります🙇
解説お願いします🙏
最小限の条件を挙げて「それさえない」と打ち消す表現は、副助詞「だに」の類推(〜さえ)を伴う限定(〜だけでも)の用法。
選択肢「ア」の「限定を示す」が最も適当。
文脈として「せめて馬や車の通る道だけでもあればよいが、それさえない」という極端な例を出して限定している🙇
失礼しました。
今回の文は、後ろに「なし(打消・否定)」が続いているため、類推(〜さえ)になります🙇
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ありがとうございます!でも答え類推でした💧