Answers

X→Y反応後エネルギーが下がっているからエネルギーを放出した発熱反応である。

一般に、化学変化は発熱により反応速度が大きくなる
(先ほどの質問にあったように、10℃で2倍ずつ上がるのをイメージしたら良い)🙇

Post A Comment

反応によりXとYの差のエネルギーは外部に放出される(発熱反応)ので、耐熱容器の中の温度が上がり、反応前の物質は温められてエネルギーが大きくなる
エネルギーXが上に移動するので、反応しやすくなる、つまり反応速度は大きくなる

Post A Comment
Were you able to resolve your confusion?