絶対値記号のあるものは、正負が切り替わる数で場合分けしますが、
>OK
それ以外の不等式は0より大きいか、0か、0より小さいかで場合分けすれば良いということであっていますか?
>割る式そのものが0より大きいか、0か、0より小さいかだと思います。
例えば、xの一次方程式
ax>2とかなら、a>0、a<0、a=0でできますが、
(a-3)>2とかなら、a-3>0、a-3<0、a-3=0、
つまり、a>3、a<3、a=3で場合分けになる、
だから、「割る式」で考えるかと🙇
一次不等式の場合分けについて
絶対値記号のあるものは、正負が切り替わる数で場合分けしますが、それ以外の不等式は0より大きいか、0か、0より小さいかで場合分けすれば良いということであっていますか?
絶対値記号のあるものは、正負が切り替わる数で場合分けしますが、
>OK
それ以外の不等式は0より大きいか、0か、0より小さいかで場合分けすれば良いということであっていますか?
>割る式そのものが0より大きいか、0か、0より小さいかだと思います。
例えば、xの一次方程式
ax>2とかなら、a>0、a<0、a=0でできますが、
(a-3)>2とかなら、a-3>0、a-3<0、a-3=0、
つまり、a>3、a<3、a=3で場合分けになる、
だから、「割る式」で考えるかと🙇
「それ以外の不等式」というのは、
「絶対値記号のない、aなどの文字定数のない不等式」
でしょうか?
たとえばax+b>0なら、xの係数aで割る場面が出てきます
だから、aが正か0か負かで場合分けします
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