✨ Best Answer ✨
1枚目と2枚目の関係がわからないです。
ご質問は(1) (2) どれですか?
また2枚目は解答解説の一部だと思われますが、全容を貼ってくれますか?解答の解き方がわからないと式の意味は答えられないので。
ありがとうございます。これでわかりました。
これは、3回のうちどの2回が奇数になるかの場合の数が必要なため 3C2を掛け算してます。
同じ、2つの奇数パターンであっても、3回のうちどの2回がそれらの奇数になるかが違えば、場合の数としては、異なった場合として数える必要があります。
(奇数、奇数、偶数)と(奇数、偶数、奇数)を別物と考えるということですか?
独立な試行にときは必ず必要になるという認識で大丈夫ですかね?
そうです。
独立試行、つまり、奇数が出るか、偶数が出るかは独立試行です。
3回のカードの出方は順番があるので、
①奇、奇、偶
②奇、偶、奇
③偶、奇、奇
は、3パターンは別の場合の数として考えます。
この3通りの計算が3C2 です。
それぞれに、
奇数のカードの出方が、5×5 通り
偶数のカードの出方が、4 通り
あるので、解説の式の分子のようになります。
わかりにくくてすいません!