✨ Best Answer ✨
確率を求める場合は、区別して計算します
(区別しなくても計算できる場合もありますが、基本は区別します)
例えば、区別のつかないサイコロ2個を振り、1と3が出る確率は、2/36として求めます。
1/21ではありません(←区別できないものは同じとした場合)
教科書・参考書のどこかに記載があると思いますよ
わざわざありがとうございます😭
起こりうるすべての場合の数が同様に確からしいのであれば特別に区別せず確率を求められて、今回は同様に確からしいと書いていたが数え上げるのが煩雑になるから基本的な考え方の区別するやり方のほうがやりやすいから区別するということですか?
今回の問題文に書いてある「同様に確からしい」は、「どの事象(塗り方)も確率は同じ」ではなく、「各面に色を塗る確率は同じ(どの色も1/n)」という意味です。
ありがとうございます🙇♀️🙇♀️

ありがとうございます🙇♀️🙇♀️
確率の考え方が曖昧だったので復習します。