強酸と強塩基は少ししかないので覚えてしまって、自分が覚えていないものは弱酸or弱塩基としてみるといいと思います。
強酸...塩酸、硫酸、硝酸
強塩基...K.Na.Li.Ba.CaのそれぞれにOHが付いたも
のです。
強塩基は『かなりばか』と覚えるといいと思います。
どういうことですか?
例えばですけど、NaClが強酸のえんでもありと強塩基の塩でもあるのですが、どうゆう時にその違いが出るのかということとかです?
ちょっとまだよくわからないですが、
例えばNaClはNaOHとHCL、つまり強酸と強塩基の滴定によってできたものなので水に溶かすと中性を示す。
CH3COONaは酢酸と水酸化ナトリウム、つまり弱酸と強塩基の滴定によってできたものなので水に溶かすと塩基性を示す。
などといったことでしょうか?
それは、強酸、強塩基、弱塩基、弱酸の反応のことですよね。
自分が分からないのは、中和でできる「塩」です。
おそらく伝わってないと思いますので、回答はけっこうです。
お付き合いいただきありがとうございました。
回答ありがとうございます!
強酸 強塩基自体は分かるのですが、それらの塩がわかりません。