English
Junior High

関係代名詞でwho,that,which,whomなどの後ろにbe動詞がつく時とつかない時の違いって何ですか?

関係代名詞

Answers

関係代名詞は2つ種類があって、
1つは『主格』の関係代名詞です。
これは、who,that,whichがつかえます。
例 Ms.White is a teacher who comes from Australia.
(ホワイトさんはオーストラリア出身の先生です)

もう1つは『目的格』の関係代名詞でこれは、which,that,whomがつかえます。
例 This is the book which I read last night.
(これは私が昨夜読んだ本です)

後ろにbe動詞がつくかつかないかは、こよ目的格か主格かによって変わってきます。主格の場合は〈関係代名詞〉→動詞の順で、目的格のほうは〈関係代名詞〉→主語→動詞になります

Post A Comment

文そのものに動詞がないといけないのでbe動詞か一般動詞を使うかって事ですかね、、、?

Post A Comment
Were you able to resolve your confusion?