✨ Best Answer ✨
(2)のa=-α-β-γを利用します。
α,β,γのうちαだけが虚数で,β,γは実数だと仮定します。
α=p+qi (q≠0)
β=r
γ=s
(p,q,r,sは実数)
これらをa=-α-β-γに代入するとa=-p-r-s-qiとなり,左辺のaは実数,右辺の-p-r-s-qiは虚数なので,矛盾が起こります。
よって,3つの解のうち1つだけが虚数解になることはありません。(背理法)
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(2)のa=-α-β-γを利用します。
α,β,γのうちαだけが虚数で,β,γは実数だと仮定します。
α=p+qi (q≠0)
β=r
γ=s
(p,q,r,sは実数)
これらをa=-α-β-γに代入するとa=-p-r-s-qiとなり,左辺のaは実数,右辺の-p-r-s-qiは虚数なので,矛盾が起こります。
よって,3つの解のうち1つだけが虚数解になることはありません。(背理法)
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背理法なんですね〜
未習だったので勉強してみます!
ありがとうございました☺︎︎