✨ Best Answer ✨
ポイントは以下の2つ。
①このy-tグラフは、原点の振動の様子を表したものである。
②周期は0.40sなので、0.60s後の波形は1.5周期分だけ進めた波形である。
(※0.40sのときのy-xグラフは、0sのときのグラフと同じなので、
0.60sのときのy-xグラフは、0.20s(=0.5周期分)進めたグラフと同じ とも言える)
手順1: 0sのときのy-xグラフを描いてみる。
原点は、0sのときy=0mだから、紫or黄緑のどちらかになる。
→オレンジの点の値で判断する。
0.10s後に-0.2になる方が正しいグラフ→紫のほう
手順2: 手順1で描いたグラフ(紫)を、0.60s分(=1.5周期分)進める。
波1つを4マス使って描いたグラフでは、6マス分進めればよい。
※0.20s(=0.5周期分)進めても同じ。2マス分進めればよい。

すごく丁寧にありがとうございます!