正十二角形の各頂点のそれぞれと中心を結びます。
すると、三角形が12個できます。
そのうちの一つの三角形について考えてみましょう。
底辺が1になるように書き直すと、その高さにあたる長さは1/2です。
よって、一つの三角形の面積は1×1/2×1/2=1/4となります。
正十二角形の面積は三角形の12個分に当たるので、
1/4×12=3
単位は省略しています。
正十二角形の各頂点のそれぞれと中心を結びます。
すると、三角形が12個できます。
そのうちの一つの三角形について考えてみましょう。
底辺が1になるように書き直すと、その高さにあたる長さは1/2です。
よって、一つの三角形の面積は1×1/2×1/2=1/4となります。
正十二角形の面積は三角形の12個分に当たるので、
1/4×12=3
単位は省略しています。
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