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ヒストグラムの方は散布図を見た感じで40〜60のところに集中してるので③が当てはまると思います。相関係数の方は、、基本的に散布図を見て答えるのが妥当かと思います。この場合、負に相関があるのは見てすぐわかると思います。相関係数1というのは、真っ直ぐ一直線になっているものを指すのでほとんど有り得ないです。よって、−8が答えではないかと、、
ありがとうございます!
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ヒストグラムの方は散布図を見た感じで40〜60のところに集中してるので③が当てはまると思います。相関係数の方は、、基本的に散布図を見て答えるのが妥当かと思います。この場合、負に相関があるのは見てすぐわかると思います。相関係数1というのは、真っ直ぐ一直線になっているものを指すのでほとんど有り得ないです。よって、−8が答えではないかと、、
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ちなみに相関係数はXとYの共分散からXの標準偏差とYの標準偏差を割れば求められます。