✨ Best Answer ✨
|x^2+x-2|=x+kを解くとでてくる実数解の個数と
y=|x^2+x-2|-x、y=kの共有点の個数は
一緒ですよということです
すみません!
なぜ、同じになるんですか?
そもそも移項しかしてないんで合わないとおかしいです
|x^2+x-2|「=」x+k
xを左辺に移項
|x^2+x-2|-x「=」k
元々=で成り立ってる式からxを動かしただけで何かを式に加えたり引いたりかけたり割ったりをしていないんで当然これも=で成り立たないとおかしいです
別の言い方をすると
|x^2+x-2|=yとでもおくとxyグラフにあらわせますよね
|x^2+x-2|=x+kなので同様にx+k=yともなります
これもxyグラフにあらわせます
するとkは定数で切片なのでy=x+kはy=xのグラフが上下に動きます
|x^2+x-2|=yはわからない数字がないので特に上下に動いたりなどはありません
よってkがいくらかによって
接する(解1つ)
交わる(解2つ以上)
交わらない(解なし)
の3通りになります
次に移項した場合です
|x^2+x-2|-x=yは普通にグラフであらわせますね
k=yは定数なので横棒一本ですが値が2や6などはっきりときまってないので上下に動きます
すると当然場所によっては
接する(解1つ)
交わる(解2つ以上)
交わらない(解なし)
の3通りになりますよね
ここででてくる答えと始めに説明した場合の答えは同じになると思いませんか?
グラフは違えど=で結ばれたものを移項しただけです
むしろ答えが違うとそれは「=」ではありませんよね
わからない数字gじゃなくて文字です
本当にありがとうございました🙇♀️
ありがとうございました!!
助かりました( ˙ᵕ˙ )