✨ Best Answer ✨
カメ解きですが、(1)の途中までなら...
そのようなD点から補助線に引いた垂線との交点をPとすると、
距離 BD:DP=2:1 になり、道上速度:草上速度=2:1 なので、
距離 BDとDP、それぞれを進むのに必要な時間は同一。
以上より
A点から草上を通り、あるD点を経由して、B点まで道上を歩く所要時間は、
A点から草上を通り、あるD点を経由して、P点まで草上を歩く所要時間に、等しい。
よって、A点からDを経てBへ最短時間で行くための経路は、補助線上のどこかの場所に最短の時間で行く経路を考えることと同義。
そのような経路は、草上を一定速度で歩くので単純に距離が短ければよく、すると経路は点Aから補助線に引いた垂線上を歩けばよいことになる。
以降、(2)も含めてわかりません。
答えの貴重なフィードバックありがとうございます。
ありがとうございます‼︎学校の方で解説がありました‼︎よろしかったら参考にどうぞ(*´∇`*)