✨ Best Answer ✨
抵抗と電球には同じ電圧Vがかかっている。
そして抵抗は20Ωというのがわかっている。
すると抵抗に流れている電流Irは求められる。V=20Ir ①
さて、電球に流れるIだが、これは0,70Aが接点で IとIrに分かれるため、I+Ir=0.7 ②となる。
①と②の両立式からIrを消しこむと、I+V/20=0.7 という式が得られる。
この式を I=~~~ の形に直してグラフ上に反映し、曲線との交点を把握、それが電源電圧の値になる。
この問題が分かりません💦
分かる方、教えてください( ..)"
グラフに引いてある直線は(1)のものなので気にしないで下さい。
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抵抗と電球には同じ電圧Vがかかっている。
そして抵抗は20Ωというのがわかっている。
すると抵抗に流れている電流Irは求められる。V=20Ir ①
さて、電球に流れるIだが、これは0,70Aが接点で IとIrに分かれるため、I+Ir=0.7 ②となる。
①と②の両立式からIrを消しこむと、I+V/20=0.7 という式が得られる。
この式を I=~~~ の形に直してグラフ上に反映し、曲線との交点を把握、それが電源電圧の値になる。
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なるほど!分かりました!!
ありがとうございます<(_ _*)>