✨ Best Answer ✨
4-rは、少なくとも1枚裏が出る回数です。
全部で4回試行を行うので、その4回のうちr回が、2枚とも表ならば、残りの4-r回が、少なくとも1枚裏が出る回数となります☆
こういった問題は、数直線で考えます! 右に行く(2枚とも表が出る)ことを+1、左に行く(少なくとも1枚裏が出る)ことを-1と考える、ということです!【説明続きます……
よって、表がr回でたら、+1×r移動しますね。同様に、残り4-r回裏が出ますから、-1×4-r
すなわち-(4-r)移動しますね。この和、すなわち2r-4が、0になる時……それが!点Pが原点に戻る時です!!
なるほど!とてもわかりやすく解説していただきありがとうございます!
なるほど!
なぜr -(4-r)=2r-4で座標が出てくるのでしょうか。
なんどもすみません。