✨ Best Answer ✨
素数であるということは、自分の数と1以外に約数があってはいけないので、因数分解したときに出てくる因数はその数自身か1しかありえないんです。つまり因数が2つあるんだったらどっちかは1になる。
その素数をpとでもします。p>1です。
(n-3)(n-13)=p なので、n-3とn-13のどちらかが1で片割れがp、もしくは片方が-1でもう片方が-pとなる、合わせて4通りが考えられます。
さらに、n-3>n-13なので、p>1,-1<-pということから考えても、
n-3=p, n-13=1
もしくは
n-3=-1, n-13=-p
の2パターンに絞られるというわけです。
なるほど!ありがとうございます!理解しました!!
それはわかるのですがなぜn-3=−1なのでしょうか?
n−3も1じゃないのですか?
解説お願いします🙇♀️