✨ Best Answer ✨
?の部分をXとおいて、余弦定理を用いるとXに関する2次方程式が出てきます。その方程式をXは辺の長さを置き換えたものであるため、正であることに気をつけた上で解けば解くことができます。
余弦定理は
①二辺の長さと一つの角度
②三辺
①②いづれかがわかれば役に立ちます。
「二辺とその間の角度がわからないと余弦定理を使えないのでは?」についてですが、特に間の角だけわかってないと余弦定理を使えないわけでは無いですよ。上の2つの条件がわかれば解けますよ。
おそらく、中学生の時の相似条件と混同されているのでは?と思います。
①②の2つのうちで成り立てば余弦定理使えることは知ってたんですがなかなか式を立てることができませんでした
その方法をみなさんからアドバイス貰ったんでやってみます!