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✨ Best Answer ✨

まず、ヒントとして、(1)はBPをxとおき、三平方の定理を使います。
(2)は△AGEと△BEPが相似であることを利用してAGを求め、残りの長さは三平方の定理を使います。
(3)は、台形の面積-三角形の面積で求めます。

写真は、1と2の途中です。

2の途中と3です。
久しぶりにやったので間違っていたらごめんなさい🙏
スタサポ??懐かしいです笑

ゲスト

わかりやすくありがとうございますっ!!
助かりました!!!🙏🙏

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