1/Xで
Xが1/10000なら10000
Xが1/5なら5
Xが1/2なら2
Xが1なら1
Xが2なら1/2
Xが5なら1/5
Xが10000なら1/10000
と
いうイメージで考えると
1/X=hとしたとき
X→∞ならh→+0(正の大きな値から0に近づく)
は理解出来ると思います。
6番です。
これって、x→∞にしたときh→0なのはわかるのですが、h→+0となるのはなぜですか?
1/Xで
Xが1/10000なら10000
Xが1/5なら5
Xが1/2なら2
Xが1なら1
Xが2なら1/2
Xが5なら1/5
Xが10000なら1/10000
と
いうイメージで考えると
1/X=hとしたとき
X→∞ならh→+0(正の大きな値から0に近づく)
は理解出来ると思います。
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h→+0って、右から0に近づけるってことですよね?
x→∞って、左から大きくしていくじゃないですか、それなのにhはx→∞のやじるしと逆を向きで進む…?
語彙力なくてすみません、、