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とりあえず(1)
まず点aからX軸に平行に補助線・・・①を書きます。
そして辺BCに延長線②を書きます。
①の式はY=5
②の式はBとCの式を連立方程式して
Y=-½+2
ちなみにBの式は3=-2a+b
Cの式は1=2a+b

んで②に①を代入して交点の座標を求めます
その座標が(-6,5)になり
交点座標と点Aの辺を底辺にすると
底辺の長さは、x座標を正の数にして足すことによってでてきて12cmとなります
高さは点AとCのY座標を引いてだして
4cmとなり、三角形を求めると、24cm²

しあげに余計な部分を消します
Aと交点座標の底辺12cmと
高さがAとBのY座標を引いて2cm
これで余計な部分の面積は12cm²

で24-12で12cm²がでます。

長くなってごめん!

まこ

続いて(2)
まずBCの式を求める
さっき書いたけやり方省略するね
結果はY=-½x+2になる
でこの式の+2を+bにおきかえる
Y=-½x+bにA座標を代入する
そしたらb=8になる

さっきの式のbに8を代入して
Y=-½x+8になる

ABCD

長文でありがとうございました!分かりやすかったです!!ありがとうございます🙇💕

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ぐちゃぐちゃですいません!わかんなかったら言ってください!

ABCD

丁寧で見やすかったです!ありがとうございます🙇💕助かりました!!

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