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11の倍数の個数は45個であっていると思いますが、(1)で求めるのは11の倍数で「ない」整数の個数です。
500以上1000以下の整数の個数は1000−500+1=501(個)なので、求める個数は、
501−45=456(個)となります。
大問16の(1)の解答は456個です。{11×46,…11×90}で90-46+1=45だと思ったのですが、+1は要らないのですか?解説お願いします!
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11の倍数の個数は45個であっていると思いますが、(1)で求めるのは11の倍数で「ない」整数の個数です。
500以上1000以下の整数の個数は1000−500+1=501(個)なので、求める個数は、
501−45=456(個)となります。
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