✨ Best Answer ✨
(1)は50円硬貨が1枚しかないので、100円を作ることが出来ません。
(2)は50円硬貨が2枚あるので100円を作ることが出来るために重複が生じます。
例:50円硬貨×2 100円硬貨×1
作れるのは、
50円 (50円×1)
☆100円(50円×2)
☆100円(100円×1)
150円(100円×1 50円×1)
200円(100円×1 50円×2)
よって、50円、100円、150円、200円
の4通りです。
50円硬貨が2枚以上の場合、☆のように100円硬貨で作られた100円と50円硬貨で作られた100円というように100円が2回出てきます。
そこで、100円を分解し50円×2枚にします。
そうすると重複なく数えることができます。
50円×4
50円(50円×1)
100円(50円×2)
150円(50円×3)
200円(50円×4) の計4通り
分かりやすく教えてくださりありがとうございました😊 納得しました!