(1)は平行より傾きが等しいため、そのままにし、切片はわからないため、文字bと置きます。(-2,1)を通るため代入します。
1=-4a+b
5=b
A. y=2x+5
(2)は対称がポイントです。
適当に文字を代入します。
自分の場合はx=-1とx=-2を代入します。
それぞれ結果は、(-1,-2),(-2,0)。y
軸について対称より、(1,-2),(2,0)を通ればよい。
0=2a+b
-)-2=a +b
a=2
0=4+b
-4=b
A. y=2x-4
(3)は(2)と同様に
次は、(-2,0),(-1,2)を通ればよい。
0=-2a+b
-)2=-a +b
a=2
0=-4+b
4=b
A. y=2x+4
何か質問があればお書きください。


ありがとうございます。
助かりました🥺