✨ Best Answer ✨
左のは偶関数の場合で、奇関数のは別にあるんです。
ちなみに奇関数は積分区間が対称なら結果はゼロになります。
分けてますよ!
奇関数のxだけ消えて、他の偶関数は左の公式に当てはめてるのわかりますか?
わかりましたーー!!!
すみません!丁寧にありがとうございました( ; ; )!
もし偶関数、奇関数が何?
というレベルなら、最初から説明しますから、またいくらでも質問してくださいね。
波線部分の計算がわかりません。
左にある公式?方法を使うのかなと思ったのですがx^2nなので、x^2以外は使えないのではないでしょうか?(つまりx^2と残りのものは分けて考えるべきでは?)ですがこれは一緒になっています。
なぜこうなるのでしょうか?質問が読み取れなかったら聞いてください( ; ; )
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左のは偶関数の場合で、奇関数のは別にあるんです。
ちなみに奇関数は積分区間が対称なら結果はゼロになります。
分けてますよ!
奇関数のxだけ消えて、他の偶関数は左の公式に当てはめてるのわかりますか?
わかりましたーー!!!
すみません!丁寧にありがとうございました( ; ; )!
もし偶関数、奇関数が何?
というレベルなら、最初から説明しますから、またいくらでも質問してくださいね。
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すみません、やっぱり考えたのですがわからなかったです。たしかにxは奇関数で考えれると思うのですが、x^2は偶関数で考えるのではないのですか?なぜ分けなくていいのですか?😅