✨ Best Answer ✨
(1)は接弦定理をもちいて、x=75、y=46となります。
(2)も、接弦定理からx=75です。そして、円に内接する四角形の対角の和は180°なので、180-75=105°です。
(3)は仮にOとCの間の円との交点をDとしたときに、DBは円の直径であるので、角DABは90°です。また、角ABDは先程使った接弦定理から60°なので、xは180-(90+60)で30°となります。また、xが30°であり、角CABが180-60で120°なので、yも30°です。
✨ Best Answer ✨
(1)は接弦定理をもちいて、x=75、y=46となります。
(2)も、接弦定理からx=75です。そして、円に内接する四角形の対角の和は180°なので、180-75=105°です。
(3)は仮にOとCの間の円との交点をDとしたときに、DBは円の直径であるので、角DABは90°です。また、角ABDは先程使った接弦定理から60°なので、xは180-(90+60)で30°となります。また、xが30°であり、角CABが180-60で120°なので、yも30°です。
Users viewing this question
are also looking at these questions 😉
詳しくありがとうございます!