✨ Best Answer ✨
一つ目
f’(x)=0となる解については、接線の傾きが0になるxの値を指しています。f’(x)が正にも負にもなり得るなら極値を持ってしまいますが、符号が変わらなければ単調増加、もしくは単調減少になるため極値を持ちません。
二つ目
その通りです。正と負の積は負ということを使っているだけです。
いえいえ!
1つ目の四角
重解をもったら解を持つんじゃないんですか?
2つ目の四角
もし負の極小値と正の極大値を持つときでもこのしきになるんですか?
どっちかでもいいので教えてくれるとうれしいです。
✨ Best Answer ✨
一つ目
f’(x)=0となる解については、接線の傾きが0になるxの値を指しています。f’(x)が正にも負にもなり得るなら極値を持ってしまいますが、符号が変わらなければ単調増加、もしくは単調減少になるため極値を持ちません。
二つ目
その通りです。正と負の積は負ということを使っているだけです。
いえいえ!
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両方とも答えてくれてありがとうございます!