✨ Best Answer ✨
めっちゃ汚くてすみません、分かりづらければ言ってください、書き直します。
正の約数の数っていうのはその数の素因数分解した数を用います。これは公式なので、教科書にも乗ってると思います。
写真のように10の素因数は2と5でこれは共に1乗なので、(1+1)(1+1)=4となります。
実際、10の正の約数は1,2,5,10の四つですね。
問題文には正の約数が3つとありますので、例えば
9の素因数は3^2ですね。
この正の約数の数は(2+1)=3となります。
正の約数が3個の場合はa^2というパターンしかないので、n=a^2で決まるわけです。
お役に立てたようでよかったです☺️

本当にありがとうございます😂
とても分かりやすいです!!